自分が小学生時代のお話。
小遣いを貰ったばかりで
個人のゲームショップに行って安い中古のゲームを物色していたら
いきなり店員に呼び止められた。
「悪いけど盗ってるよね。こっちは分かってるからポケットの中身出して」
とこっちが子供だからか随分と横柄な態度で言われた
どうやら万引きと間違えられたみたいだ。
時期が3月下旬で花粉症だったせいか
ポケットにパンパンにティッシュを入れていたのがアダになったらしい。
店員はしてやったりみたいな顔をしているが出てくるのはティッシュの束。
全部出し終えて「これで全部です」と言うと
リュックとかまで探られた後に
あろうことか「紛らわしいから気をつけて」とか言われて謝罪もなし。
でも小学生だからかどうしていいか分からずに帰宅し
次の日に学校の先生に話したら先生がぶち切れ。
放課後、先生に連れられて店に行くとその店員だと教えると
「うちの生徒が間違った侮辱を受け、謝罪もされていない。
万引きを捕まえるなとは言わないが貴方のその後の行動は
小さな子供にどれほどの影を落とすのか分かっているのですか!?」
と大きな声で説教。
店員は
「そんな事言ってない」とか言い訳してたけど
騒ぎが大きくなって店長が店に呼び出されて
監視ビデオが確認されてアウト。
その後、色々とクーポンとか貰えたけど
そんなことより自分の為に真剣になってくれた先生の事は絶対に忘れない。
- ほんわか2ちゃんねる どれほどの影を落とすのか (via blendy999) (via mopperatan) (via kazz7) (via hanaana) (via takasick) (via pedalfar) (via vmconverter) (via fukumatsu) (via pcatan)
2009-08-11 (via gkojay) (via takaakik) 2010-01-29 (via gkojay) (via usaginobike)
怒ってもあんまいいことない
509 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[sage] 投稿日:2011/08/25(木) 01:15:59.23 ID:vd06oDUv0
「私の言語の限界が、私の世界の限界を意味する」 ウィトゲンシュタイン
論考しびれるよな…
- VIPPERな俺 : 読書しろ、読書しない奴には、想像力、考える力、新しいものに挑戦する習慣がない (via usaginobike)
アウトプットは量多い方がいい。フィルタは各自がやればいい。この原則わかんない奴はインターネット合わないと思う。
-
これは回って来るたびにリブログするしかない名言
(via edieelee, shibata616) 秋場所よりもnotesが少ないことが気になってしまう
(via tsundere) (via katoyuu) (via fumitsuduru) (via shinoddddd) (via naimononedari) (via etau0422) (via appbank) (via hzmnryk) (via yellowblog) (via usaginobike)
リズムがあわない人をとがめてはいけない。
その人は、あなたが忘れてしまっている
もっとおおらかで、のびやかなにリズムに
テンポをあわせているかもしれないからだ。
(T.D.C.)上のことばは鶴見俊輔が、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの「森の生活」から引用した次のことばを、ドラムサークル用にリミックスしたもの。
足なみの合わぬ人をとがめるな。
かれは、あなたのきいているのとは別の
もっと見事な太鼓に足なみを
あわせているかもしれないのだ。
(鶴見俊輔)
■病状
・「自分でやった方が早い」という考えに陥る
■2つの発症パターン
・まわりよりも自分ができてしまうから
・相手に悪いし、お願いが下手だから
■かかる人
・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い
■病の原因
・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
・まわりの人と一緒に成長しようとしない
・基本的な教育ができていない
・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
・自分大好き人間
・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる
・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる
■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること」
・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
・育てる、任せるから見た失敗は、成長
■まわりの人をヒーローにする
・損な役回りを引き受けてみる
・目先の損を取って、長期的な得を得る
■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
・仕事は責任とセットで任せる
・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる
■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない
■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
・D(実行)の部分は部下に任せる
■あえて70点のマニュアルを作る
・残り30点は部下が自分で考える部分
・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう
- 自分でやった方が早い病 (星海社新書)(小倉 広)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 (via flatmountain)
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/20(木) 00:50:51.00 ID:yXxvgaSD0
出会えた喜びは一瞬なのに、どうして別れの悲しみは永遠なの?
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/20(木) 00:53:04.00 ID:PNToc2aA0
»91
本当の出会えた喜びに気づけたんだろう
(出典: whereisthecoool)
「出来ない」と言うより、 「出来る」と言う方がやさしい。
何故なら「出来ない」と言うためには、
何千何百とある方法論の全てを
「出来ない」と証明しなければならない。
しかし、「出来る」と言うためには、
数々ある方法の中からたった一つだけ
「出来る」と証明すればいいからである。
- smashmedia (via ayohata)
2011-01-29 (via gkojax-text)
(出典: ayohata)
練習を続けることで得られるものは、目に見えない小さいものかもしれません。昔は難しかったことが完ぺきにできるようになると、それを止めたり手を抜いたりするようになりがちです。しかし、たとえ進歩していないように思えても、体も脳も練習を続けることで動きがより精緻になっていきますから、できるだけ続ける努力をしてみてください。できたと思ってもさらに続けてみると、見たことのない世界が開けるかもしれませんよ。
- 練習して完ぺきにできるようになったと思ってからも、さらに練習を続けた方がいい理由 : ライフハッカー[日本版] (via syuta)