うちの親父が、バリバリ現役で商売してた時に言ってた「1フロアに壁掛け時計が2つ以上ある会社は潰れる」「玄関で靴を脱がしてスリッパに履き替える事務所は潰れる」「届いた荷物のダンボール出しっぱなしの会社は潰れる」って話の的中率の高さに、最近、驚いている。この指標、マジで当たる。
- Twitter / @noiehoie (via katoyuu)
1万円・・・経済を牛耳るお金界の王、あらゆる人間をひれ伏させる力を持つ
500円・・・小さい体にパワーを秘めたすごい奴、財布に3枚程度あるだけで世界が変わる
1000円・・・お金界のエース的存在、攻守のバランスに優れる
5000円・・・お釣り調整のために生まれた不遇な存在、肖像の人選も毎回パッとしない
100円・・・特筆すべきところのない一般兵、小学生の主戦力
50円・・・見た目は100円、手触りは5円という常時擬態状態、支払いスピードを低下させる要因
1円・・・いてもいなくてもいい雑魚中の雑魚、端数を揃える以外の役には立たない
10円・・・弱いくせにやたらと重い財布の厄介者、その上臭くてデカいという明らかな設計ミス
5円・・・「ご縁がありますように」という駄洒落のためだけに存在する悪ふざけのような小銭、今すぐ消えても誰も困らない
2000円・・・ぐぬぬ
- イメージw|玉井裕理のブログ (via twinleaves)
友達の女の子にtumblrのことを熱く語ったら「つまんなそう~」と言われた さみしい
- Twitter / @auroraport (via proto-jp)
なんで自動車が発明されたのに馬車が売れないとか言い出すんだこいつら
- 【話題】 CDが売れない・・・プリンセスプリンセス、ザ・タイガース、ユニコーンなど人気バンド再結成の背景にCD不況 (via taisukeorg)
(出典: minutia-and-mishigas)
2009-05-20 この「いじめ対策」はすごい!CommentsAdd Starzakkicho (green)HaSUmi (green)Sukesan1984 (green)AmaiSaeta (green)moeprj (green)Mikano (green)skycommu86Kushi-book-smmaries
先日、あるいじめ関係のシンポジウムにパネラーとして参加しました。
その席上、長野県の中学校の先生が実践されている「いじめ対策」は、目から鱗が落ちる素晴らしいものだったので報告したいと思います。
それは、以下のような手順で行われます。
1 いじめの認知は、本人、親、友人の誰からの報告であっても
「この事態を心配している人から報告があった」で統一する。
※ いじめ加害者やその親は「誰がそんなこと言った」と言いがちなので、
教員側の対応を統一しておくことは極めて有効と思われます。
2 必ず、一人の教員ではなくチームで対応する。
※ チーム対応は教員の一番苦手とするところですが、是非克服してほしいところです。
3 複数の加害者(大抵そうです)と複数の教員が別部屋で1対1で対応する。
※ ここで、各加害者の発言に矛盾が生じます。
4 15分後に部屋に加害者を残して教員が集合し、情報交換・矛盾点の分析を行う。
5 3・4を繰り返し追求することで、加害者に「いじめの事実」を認定させる。
※ 3・4・5は明日からでも実行できるノウハウではないでしょうか。
「加害者に吐かせる」必要のある仕事(刑事に限らず税金徴収員等々)ではよく使うテクニックです。
(私も内容は言えませんが実践したことがあります)
6 事実を認めた加害者に対し「泣くまで」反省を迫る。
※ ここは教師の真骨頂です。
中学生ともなると(特にいじめの加害者のような奴は)脅すだけでは、まず泣きません。
そこで、刑事ドラマのカツどんに当たる要素が必要になるそうです。
加害者ががんばってきたことの写真(部活動や体育祭・文化祭他)などを見せて、
「なのにお前は、今、何をやってるんだ」みたいな感じで迫るらしいです。
7 いじめの事実を認め、「泣くまで」反省した加害者は、通常、被害者に誤りたくなるのですが、
すぐに誤らせることはしない。
※ すぐに誤ると加害者が「すっきり」するからです。
8 少なくとも一週間の時間を置いて、加害者に誤ることを許す。
※ 被害者にとって、加害者から謝ってもらうことは大きな癒しになるという報告を別の会合で聞きました。
9 保護者を交えて、いじめの事実を報告する。
※ その際、加害者・被害者を実名で報告するのか否かは聞き漏らしました。
講演者だったヤンキー先生こと義家氏も、よほど感激したのかシンポジウム修了後、その先生や私がいるパネリスト控え室に挨拶に来て、
「何かあったら何でも協力します」と言っていました。
このような例が、蓄積されず、研究対象とならず、伝播していかず、「素晴らしい先生」の一実践の終わってしまうのが、教育界の最大の欠点です。
そこを何とかしたいと痛切に思った一日でした。
- この「いじめ対策」はすごい! - 森口朗公式ブログ (via bo-rude) (via flood) (via buru) (via kotoripiyopiyo) (via tnoma) (via mitaimon) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via usaginobike)
引用は雄弁に自分を語る
- TumblrはWebにアンダーラインをひける - Vox (via nakano) (via gkojay) (via usaginobike)
仕事で接着剤関連の品名を見ることが多いんだけど、墓石用接着剤の倒れま先祖という品名を見るたび何かこみ上げてくる
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